快眠生活
すずは、絶えず誰かにぴっとりくっついています。
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ユキ姐さんの迷惑そうな顔(笑)。


猫ゴハンが予定通り来月はじめになくなりそうなので
次期猫ゴハンをどれにしようか悩み中。

ザナベレ ウリナリーは採取数が少なくてなんとも言えない
ですが、尿pHはそれなりにいい感じに保てているのかも。
やっぱりいいフードだよな。うん。
でも、あんなに高くなくても、とも思います(^^;)。
問題は、少々便秘気味のハリーが快便ペースを崩しがちなこと。
ロイカナ インドアではちょうどよいペースだったので
ザナベレの繊維質がきつかったのかも?

次回はシニアにしようかなと考えていましたが
シニアフードって、メーカーによって数値が違いすぎて
「シニア」であればなんでも、という気持ちになれんです。
キャットフードがライフステージ別に細分化されてから
まだ年数が浅いし、高齢猫に多いトラブルには
充分に対応し切れていないのでしょうな。
人間だって、離乳食~働き盛りの世代向けの機能食品は
異様に豊富でも、高齢者向けのそんな食品は、
ありそうで実は少ないですしね。

といいつつ、うちの猫どもはまだ高齢ではないんだよなぁ。。
なぜにクレアチニンが悪くなったのか、
いまだに原因が絞りきれていませんです。ぐじぐじ。
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by K318Ci | 2010-02-21 02:22 | 猫話 | Comments(4)
Commented by madamkase at 2010-02-21 03:48 x
はじめまして。イスタンブールからmadamkaseと申します。

きれいに手入れの行き届いた猫ちゃんがたくさん! お見事です。
ユキ姐さんはわがチュクルジュマの猫達の繁殖のもととなった白黒猫、
ヨスンを思い出させる風貌です。
ヨスンは2005年4月に初産、3年間に7回出産し25匹の母となり、
2008年2月22日のお産を最後に避妊させましたが、去年の11月初旬、忽然と界隈から姿を消しました。
どこかで生きていてくれると信じているのですが・・・

シマ坊はトルコの天然記念物純白のワン猫と同じようにオッド・アイなんですね。
ワン猫は純粋種のみに4匹に1匹の割合でオッド・アイが現れ、
繁殖が難しいので滅び行く種族の一つとして保護下にあり、
国外持ち出しが禁止されている純白の猫なのです。泳ぎが得意です。

猫つながりで今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

Commented by らっき~ at 2010-02-21 22:07 x
シニア食、うちではいまひとつ食いつきが悪いです
今まで、紅さんも大ちもシニア食、シニア食
とはしてこなかったのですが
病気の話を見るにつけやっぱりローカロリーの方が良いのかなぁ
と、思ったり


猫ずには全く気付かれずにご飯を美味しくいただきました
Commented by K318Ci at 2010-02-22 01:31
madamkaseさん(さん付は変ですか?)。
コメント有難うございます! ユキがヨスン母さんに似ているとは、
トップページの画像を拝見していたので嬉しいです。
猫がいなくなる、このさびしい気持ちは一生忘れられないですね。
どこかで別の生き方を歩んでいると思いたいです。
ユキとシマは姉弟で、よく似ています。ヴァン・ケディシは日本でも
有名です。日本国内のターキッシュヴァンは非常に少ないようです。
うちには、白ではありませんがアンカラ・ケディシの子孫(らしい)
がいるのですよ~。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
Commented by K318Ci at 2010-02-22 01:37
らっき~さん。
そういえば紅さん御用達はイノーバEVOでしたっけ。
高たんぱく食はシニアには好ましくない、と聞いていますが
たんぱくの含有量もメーカーによってかなり違いますね。。
シニアには高脂肪食が向いているという説もありますが
ドライフードの高脂肪は、個人的に「やばくないかね?」なんて
勝手な印象もあります。キトンは仕方ないと思いますが、
シニア食は、考え出すと非常~~~に奥が深いですね。

ゴハン、進みまくりですね(^^;)。お届けできて光栄です☆
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