戸川純「憂悶の戯画」



当時のサブカルチャーは、正直なところ
わけのわからない世界ではあったけど
社会とやらに出て一斉に押し寄せた、せちがらいものものとは
まるで別次元のエネルギーに、ただ圧倒されたものです。
そして、当時その世界の表現者となりえた人たちに
憧れの気持ちだけ、今でもゆるぎなく持ち続けています。
でも、その後のあの人たち、ってのは、あえて知らないほうが
いいような気がしています(^^;)。


…あらためて見ると、やっぱり変な人ねぇ(爆)。
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by K318Ci | 2010-03-14 01:22 | その他話
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