シマスペシャル
「ボクはシマである。名前はまだない。」
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いや、名前がシマなんですけどシマ坊。
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「ネコジャラの羽根をむしるのが、ボクのライフワーク。」
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「おもちゃを追いかける目線は、野獣そのもの。」
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「いつでも愁いをおびた、ポーカーフェイスのボク。」
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「ボクに惚れちゃ、いけないよ。」
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by K318Ci | 2006-04-12 00:55 | 猫話 | Comments(3)
Commented by mintcandy2004 at 2006-04-12 10:36
嫌だ、シマ君、惚れちゃったよ。。。
どうしてくれるの?^^;

茶白ちゃんで、オッドアイって珍しいのでしょうか?
綺麗な瞳に、また惚れます。(笑)
Commented by らっき~ at 2006-04-12 20:45 x
うひゃひゃ、2枚目の写真お口から羽がはみ出てますね。
野獣だけど、お目目マルマルだと幼なっぽくも見えて、七変化だね~。
後ろにひっそりいるユキ姐さんは羽根には興味ないのかな。

この間あくびの瞬間を見てたらせっちはひげが全部前向きに流れてました。面白かったです。
Commented by K318Ci at 2006-04-13 01:10
> mintcandy2004さん、最後のカットを見て「惚れた」と言ってくださるなんて〜
かなりの通です!(笑)。
色付きオッドアイが珍しいのかどうかはわからないですが、
ユキ・シマが里親募集中、他の方の募集でしたが
キジ白のオッドアイ、黒白オッドアイの猫もいましたよ。
どちらかというと、ユキ姐さんの三毛と、出身地がツボでした。
いつか経緯など書いてみます〜(たいした理由じゃなかったりしますが)。

> らっき〜さん、
シマは鋭く飛びついて来ても、表情がぽーっとしていて面白いです。
ユキ、4匹一斉におもちゃを追うと、どこか一歩引いてしまうのです。
バランスよく遊んでいただくのは、難しいですね。
せっち君のヒゲ前ならえ、見てみたいです(^^;)。
猫があくびする時、アザラシみたいな顔をしますよね。
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