ひるね日和
すばらしく天気がよかったです。
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シマ坊ぐっすり。
ときどき日光がキラキラさしていました。


ノイエの3回目の薬には、1回目、2回目に含まれていた
眼瞼炎の薬(抗生物質)がまったく含まれていなかったそうです。
さすがにこれでゲリときては、ほかの薬を試すこともできず
飲み薬での治療は中止〜保留となりそうです。
これから2日間ほど、いつものフードだけで回復を待って
腹に優しい療法食を探していくことになりました。
目の方は、点眼薬が効いているようなのでよかったです。

しかしな、毎日腹を壊していながら
なぜ、そんなにメタ坊やに育つかね(笑)。

シロウトの偏見私見。
処方された整腸剤はビオフェルミンRと聞いているが
ビヒラクチンCなら効くかもしれないのになあ。
どっちもどっちかな?
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by K318Ci | 2007-10-10 00:45 | 猫話 | Comments(3)
Commented by mi2a at 2007-10-10 01:18
ノイエくんの目とお腹、大変ですね(T T)

ちなみにビオフェルミンを飲むと、お腹が張って大変です。
(あ、私がです!)
整腸剤といえども合う・合わないがあるんでしょうね~・・・。

これから寒くなるし、いいお薬が見つかるといいですね!
Commented by すかぽん at 2007-10-10 19:14 x
シマ坊くん、モフモフしたら、お日さまの匂いがしそうだ~(*^^*)。
かわいいなあ♪
わたしもビオフェルミンだとイマイチなので、パンラクミンを愛用しております~
肝臓の薬は、相性が合わないと、吐き気とか微熱とか、そういった症状が出ると、
親戚がボヤいておりました~
Commented by K318Ci at 2007-10-11 00:33
mi2aさん。
でっかい体をしていますがまだコドモなので、不安定な時期なんでしょう〜。
ビオフェルミンをぐぐってみると、腹部膨張感に効くと出ましたが
お腹が張って大変では、逆効果ですね(汗)。やっぱり相性が大事
なんですね。猫もそういう苦労があるのかな、あるんだろうなぁ。
チロにゃもお腹のトラブルが多いのでしたっけ。おたがい、いいゴハン
が見つかるといいですよね。

すかぽんさん。
このとき、日光がきつくて他の猫はみんな逃げちゃったのですが
シマだけが寝ぼけて光合成していました(^^;)。あったかかったです。
パンラクミンとは初めて聞きました。整腸剤もいろいろあるんですね。
ノイエの家庭薬はヤクルトBLです。ビオフェルミンが売り切れだったので
コレにしました。でも、すずの兄妹のくぅタン@弟君も小さい頃おなかが
ゆるかったですが、2匹とも、ビヒラクチンCがいちばん効きました。
肝臓の薬となると飲み続けないといけないでしょうし、副作用は大変
でしょうね。そういえば私の父が、プリンペランを併用していました。
(プリンペランは猫にも使われますが、副作用がきついらしいです)。
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