カテゴリ:猫話( 1326 )
猫と花
お花をいただきました。虹の橋の向こうのさっちたんから。
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おかげさまで、一気に華やかに賑やかになりました。
年末にお花を買おうとしたら、まぁ大変な人出で。
小さな花屋は店内に入ることもできず、仕方なしに、咲きそうにない庭のバラのつぼみを供えていたので、少々寂しかったのです。

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写真は盛大に白トビしてしまいましたが、かわいいですね。
ハリー、すずは、喜んでいると思います。
ありがとうございます。

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6日。お花の写真を撮るためにカメラを出したので、ホシちゃんを椅子の隙間から撮ったり。

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寝起きのユキ姐さんを撮ったり。

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最近は甘えてそばにやってくるようになった、サヨコさんを撮ったり。
(シブい女だな〜)

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7日。シマ坊を…カメラから目を離して「こっちだこっち」とやっているうちに、超見切れカットになってしまいました。

アンジーとノイエ、オボロも元気にしています。
ノイエは毛玉をカットして、すっきり&ボサボサになっています。


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そろそろ花が終わるかもと、思い出に撮ったのは、ラケナリア ビリディフロラ。
葉が一列にちぎれているのは、ハリーがかじったあとです。
かじられてから4〜5cmほど伸びました。
この植物、本来はもっとずんぐりと育つのですが、光が足りないため徒長気味。
細身に育った葉が、ハリーにはおいしい草に見えたらしいです。
高い場所に置いてあったにもかかわらず、かじられてしまいました。
発見してすぐ、もっと陽の当たらない物置に追いやってしまいました。

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つめたい物置でひっそりと花を咲かせていました。

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12月に花を咲かせるものを植えようと
サザンカを買ってきました。サザンカはお手頃価格でいいですね。
手前のピンク花の株は「乙女」で、すずに。
右側にちょっと見えているのは「今川絞」、ハリーに。
ホームセンターの屋外売り場で寒空にさらされていたので、コンディションはあまりよくありませんが
これから丈夫に育ってくれたらいいと思います。

12月半ばには、バラもかろうじて開くものがあったり、少ないながら花があって助かります。
父が亡くなった1月下旬は、こちらでは花をつける植物はまったくありませんので
今でも寂しいなぁと思います。
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by K318Ci | 2017-01-08 02:57 | 猫話 | Comments(4)
おしゃべりハリーの静かな旅立ち
2004年、六本木から車に乗り、連れて来たハリー。
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2004年7月12日。
家に来て間もない頃。

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ハリーの保護主さんは2人。
お一人はユキシマ姉弟と同じ横浜在住の方で、もうお一人は現在サイトを閉じてアメリカに移住。
サイトがあった頃の記録を一部残していました。
ハリーの仮名はハリエットで、当時ブームだったハリー・ポッターの小説にちなんだそう。
元々は左奥のサビの女の子を希望していましたが、当時体調が不安定だったそうで
ハリエット嬢が家に来ることに。

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2004年8月15日。
左、保護猫メリーさん。右がハリー。
仲良し、メリハリコンビ。
地元の道の駅でさまよっていたメリーさんは、今思えば猫嫌いで、妊娠もしていたため
先住猫たちを見てピリピリしていたのですが
ハリーが無邪気に慕って来るので、次第に馴染んでいったように思います。

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2004年11月23日。
ユキシマ姉弟と、当時保護していたメリーさんを心から慕っていました。

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撮影年がわからなくなってしまいましたが、動画からキャプチャしたハリー。
カメラが嫌いで、レンズを見ると顔をしかめてしまい
カット数が多いわりに“いつものハリー”の表情が少ないです。

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2012年4月5日。
この顔は、寝ぼけていると思う。

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2012年1月24日。
うまく表現できませんが、なんというか、変なキャラだと思います。
この、母猫譲りの短尾で、ハリーはCFAにジャパニーズ・ボブテイルとして
登録していただいたりもしています。

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2015年12月30日。
やっと撮れた、ハリーらしい顔。
私が布団に入ると、待ち構えたようにやってきて
「ゔるるんっ!」と一声上げてベッドに飛び乗り、人の腕にちょこんと両足を乗せ
モミモミモミモミ…と甘えまくって、満足するとさっさと去っていくのが日課です。

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2016年3月13日。
シマ坊にかわいがってもらって、嬉しくてたまらないハリー。
(そのあと、カゴから追い出される)

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2016年12月3日。
まくらの上で寝るので困っていました。
この枕カバー、いまも洗えないんですけど、どうしたらいいのやら。




ここ2年以上、ハリーは嘔吐の癖がひどく、食欲に極端なムラがあって
何度か動物病院で診てもらっていました。
しかし血液検査で異常が出ず、抗生物質とステロイドで多少改善して
治療終了、のパターンが続いていました。
アレルギーかもしれないが、食べる時はそれはもうガツガツと食べ、
平気な時は平気なままなので
動物病院では、あまり重要視されていないようでした。
すずの治療と並行して11月に診てもらったときも、
腸の動きがおかしい、と指摘されましたが、
血液検査や尿検査に異常がないこともあって原因究明とならず、
薬を1クール飲んで「もう大丈夫」とされたくらいです。

12月16日。
すずが15日に亡くなり、翌16日、葬儀社に自宅へ来ていただき
玄関先で簡単な葬儀をあげてもらいました。

来客が大の苦手、特に男性のお客さんが来ると怖がってしまうハリーは
私のベッドの下で固まっていました。
葬儀社の車が去って1時間も経たない頃、ベッドの下から大きな鳴き声が。
ハリーです。何度か、大きな声をあげました。
「いけない吐くかも」と思った私は、とっさにベッドの下からハリーを引きずり出し
そこで異変に気付きました。
体を強張らせており、まもなく失禁。

すぐ、キャリーに入れて動物病院に連れて行きました。
道中「ハリー、ハリー」と声をかけると、ものうげに顔を向けました。
ハリーの反応は、それが最後だったと思います。


動物病院は混んでおり、受付で症状を伝えたのですが、順番が来るまでが長かったです。
(もっと強く急変を訴えるべきでした)
診察室に入り、キャリーを開けると生臭い。
敷いていたペットシーツには、水染みが広がっていました。よだれとの事です。
ハリーは目を開いていますが、意識がないように感じられました。
獣医師「これは、いけない。これは、危ないです」。

その場でレントゲンと血液検査を行ってもらいました。
ひと月前に同じ病院で検査した時、異常がなかったハリーの血液は
もうなんの病気かわけがわからないほど、めちゃくちゃな数値でした。
獣医師「せいいっぱいの事をしてみます」。
その場で入院となりました。

自宅に戻り、呆然としながら、その他猫ども7匹にゴハンを供し
自分の食事を作り、食べているような押し込んでいるような状態で過ごしました。
その時、携帯を手元に置いていない事に気付きませんでした。
部屋に戻り携帯を見ると、22時42分以降、数回の着信記録と、留守電。
メッセージ「ハリーちゃんの様子が変です」。
あわてて動物病院に電話しました。
時間は23時を過ぎていました。

「電話した時はまだ息があったのですが、さきほど…」。

何が起きたのか。
すぐ、車で動物病院に向かいました。
ふるえて、クラッチがうまく踏めません。

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2016年12月17日(16日深夜)。
家に戻り車を止め、しばらくハリーの足をさすって嘆いてしまいました。

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硬直が早く、連れていったときのキャリーに入りませんでした。
所在なく、彼女をベッドの上に。
ユキ姐さんが近づきました。続いてアンジー、ホシ。
その後、ユキは二度とハリーに近づこうとしませんでしたが。。

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12月17日。
すずには、近くの花屋さんで生花を買ってお棺に入れたのですが
量も種類も少なく寂しかったので、ハリーにはコストコまで行って花束を買って来ました。
すずとは、予算は同じですが、量的に差がついてしまって、申し訳ないなと思っています。

葬儀社で、前日に預けたすずのお骨を拾いながら、傍でハリーの葬儀を行ってもらいました。
葬儀社の方も、このようなケースははじめてだとおっしゃっていました。

翌日。ハリーのお骨は、闘病のあとを思わせるすずのそれとは異なり
予想以上にしっかりしていました。
亡くなる直前まで食事をしていた形跡があるとの事です。
その時、私は初めて、ハリーはなぜ死んでしまったのかわからないけど
命にかかわるほどの“病気”では、なかったのでは…と思いました。
もう、遅いのですが。





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この秋、なにげなく買ったビオラの名が「ハリーの冒険」だったので
ハリーに供えました。


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by K318Ci | 2017-01-02 04:23 | 猫話
すずの去る冬の日
すず。
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2009年1月9日。

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2013年1月28日。
カメラを向けるとしょぼーい表情になるのが、困りもの。

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2011年9月6日。
寒がりで寂しがりや。いつも、誰かにひっついていたい。
(右のユキ姐さんは、アレルギーで目の周りがちょっと赤い)

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2008年12月10日。
超ラテン気質。

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2009年1月4日。

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2013年5月10日。

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2013年5月4日。
ピンボケだけど、すずらしい表情といったらこれ。

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2015年2月8日。

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2015年2月8日。
毎年、寒くなると体調を崩すように。
抗生物質がよく効いたのは、このときが最後になりました。
カメラを向けている間、すずがご機嫌だったので嬉しかったです。



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2016年10月19日。
ホームセンターで買い集めたa/dは、途中でラベルデザインが変わりました。

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2016年12月15日。
庭に一輪だけ咲いていた「芳純」を、トゲを落として供えてみました。
(人間だとバラはタブーですけどね)

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2016年12月20日。
動物病院からお花をいただきました。



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2006年7月12日。
この子を「捕獲」したときの、うすい皮膚とあたたかく元気な身体の感触を、いまでも忘れられません。



夏、家の周囲の鉢植えに毎日水やりをしなくてはならないのですが
秋になってまとまった雨が降るようになり、ようやくその苦労から解放されたかな。
というところで、すずの食欲がぱたりとなくなりました。
9月下旬に入ったあたりだったと思います。
その週末に動物病院に行き、両顎に腫れが認められました。
「いわゆる“がま腫”と言われます」。との事。
輸液と栄養剤? の注射を打ってもらい
「これで帰ったら食欲が出ると思いますよ。元気が出すぎてしまうかも。」
と言われて帰ってきました。
が、すずは元気をなくす一方で、全く食べようとしません。
やむなく強制給餌をはじめました。

最初のうちはがんばって食べてくれました。
膵炎を起こし、脱水して3kgを切ったすずの体重は、一気に3.7kgまで増えました。
すずがフードを飲み込むたび、私の方が口をパクリと開ける癖がついて
その度笑いながら、明日には大好きなドライフードを口にしてくれると信じていました。
しかし、ドライフードの山が崩れる事は1度もなかったです。
徐々に食べられる量が減り、給餌の時間がかかるようになり、口を開けてくれなくなりました。
じりじりと焦る気持ちで、すずの歯の隙間からフードを詰め込んで、少しでも食べてくれないかと
怒ったり、泣いたり、諭したり、ぼやいたりしながら、与え続けました。

12月4日、動物病院で、右顎にしこりができていることを指摘されました。
「先週診たときは、これはなかった」。
私も、右顎が最近急に硬くなったと感じていました。

12月10日に転院し、すずはこれまでの治療で初めてレントゲンを撮りました。
頭部右側は全体が腫れ上がり、右顎のあたりがぼやけています。
骨が形を成していない状態のように見えました。
獣医師「腫瘍の可能性が高い」。
「骨肉腫か、骨髄腫であれば、急速に大きくなります。
そしていま既に相当な痛みを感じていると思います。
もう、強制給餌はやめていいです。ほんにんにとっては苦痛でしかありません」。
私は「それしかないんですね」。
としか、答えられませんでした。
(ちなみに病理検査は行なっていません)
獣医師は、せめて、苦痛を和らげるためにと、輸液のセットを用意してくれました。
輸液は初めてでしたが、強制給餌の長いこと、辛いことと比べると、あっけなく終わります。


12月14日、輸液を済ませ、私は疲れて体育すわりでうとうとし
すずをお腹の上に乗っけて、その場で横になってしまいました。
痩せたすずを重く感じる事はなく、暖かく心地よかったです。
しかし畳の上のため腰が痛く、だいぶ我慢しましたが、すずをそっとおろして横向きに。
すずは、私の腕に頭を乗せて、しばらくこんこんと眠っていました。
気がつくと、すずがトイレの前の冷たいマットにうずくまっていたので、
こたつの中に置いた猫ベッドにすずを入れ、部屋を去りました。
妙にほっとした時間でした。
「安心できる状況じゃないでしょ」と頭を冷やそうとしても、どうしようもなく幸せな気持ちでした。

12月15日、寒い朝。
もう何年も、寒がりのすずには、夜だけ危険を承知で石油ストーブを小さく絞って焚いていました。
人がいない家でストーブを点けるわけにいかないのですが、あまりの寒さと
すずの体力が限界に達しているのはわかっていたので
夜通し焚いていたストーブをそのままにして、仕事に向かいました。

帰宅して、まっすぐすずのところへ。
すずは、トイレの前の冷たいマットの上で足を伸ばして横たわっていました。
「すず、すず!」と抱き上げると、まるで板のよう。
そのまま、どのくらい泣いたかわからないです。
まぁしかし、部屋の外ではその他8匹の猫どもが「ゴハンゴハン!」と騒いでいます。
すずをやわらかい猫ベッドに横たえ、トイレ掃除とゴハンを済ませました。
体調を崩してからはずっと、すずの様子を見に行っては
息をしているかどうか、お腹をじっと見つめる癖がついていたので
夜が深まるにつれ徐々にくぼんでいくすずのお腹は、
何度見てもわずかに上下しているように感じられて仕方がなかったです。

すずは16日に葬儀社へ引き取られて行き、17日に小さくなって帰ってきました。
葬儀社の担当の方もおっしゃっていましたが、身体はしっかりしているものの
頭部だけは目立ってもろくなっており、病気の深刻さをうかがわせました。

風邪ひきだったすずの写真は、あらためて見ると本当に少なくて、
特に毎冬調子を崩すようになった近年の写真は、きわめて少ないです。
もっともっと、いろんな表情を残したかった。
また、難しかったかもしれませんが、幼い頃から薬がなかなか効かず
いつも呼吸がつらそうだった風邪を、すっきりと治してあげたかったです。

すず、また帰ってきたらきっと。
ユキ姐さんもシマ坊もオボロもアンジーも、みんな待っているから。
どうかまた、あったまって行っておくれ。


すずが我が家にやってきたいきさつは、風邪っぴき猫のカテゴリを。
その後は、猫話のカテゴリに書いています。



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by K318Ci | 2017-01-02 02:16 | 猫話
そのへんにいたのをパシ
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サヨ子さん、カメラにご不満だが!


2015年がいい年になりますように。
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by K318Ci | 2014-12-31 23:59 | 猫話 | Comments(0)
年の瀬の猫ども
毎年、クリスマス頃は年末前倒し進行や、月末納品進行などで忙しく
それが突然、ぽーんと年の瀬に放り出され、
やれ里帰りのお迎えだ年賀状だとのんびりするどころではない。
それが師走というもの、ですな。

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「ミギャーミギャー!」
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アンジーは、ヌシが手に持ったゴハン皿を寄越せと
訴えています。
左上を通過するのはユキ姐さん。

撮影に非協力的な猫ども。
キャットタワーの上のハウスの中にはホシちゃんがいます。
このとき年末恒例のヌシ家族里帰り中で、来客にビビったホシちゃんが
タワーにひきこもって出てこないので、ゴハンをここまで
運ばないといけないのでした。
ホシちゃん、ゴハンはちゃんと食べられるまでに成長しました(^^;)。

これまで来客があるたび引きこもり~脱走を繰り返したハリーは、
オバサン化したのか、堂々と過ごしています。

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ゴハン皿に興味津々で、かわいくなってしまったサヨコさん。


おまーけ。
18日のシマ坊。汚れの鼻輪つき。
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by K318Ci | 2014-12-31 00:26 | 猫話 | Comments(0)
くもりガラス
12月3日。
ハリーのシャッターチャンス!
とカメラを取り出したら、
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レンズが曇ってしまいました。

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曇りが取れる頃には、ハリーはすっかりカメラを警戒してしまいました。
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by K318Ci | 2014-12-08 01:11 | 猫話 | Comments(0)
3連休の写真
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近所のホームセンターで衝動買いした「ピーチ・プリンセス」をやや大きめの鉢に定植。
水切りのあいだ部屋に置いていると、アンジーが葉をぶちぶちかじってしまいました。
猫は意外にも、バラの葉をよくかじります。

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撮りやすさ一番のホシちゃん。
今年は夏になっても毛がつるつるてんになりませんでした。
年齢的に、絶好調な感じですね。
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by K318Ci | 2014-11-27 02:19 | 猫話 | Comments(0)
黒と、白っぽいの
ブログの更新をしている夢を見た!

…と目を覚まし、本当に更新されていて「うそーん」となった朝。
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特に言及することはないが、元気なホシちゃんが佇んでいたので。

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かろうじて撮れた、ユキ姐さんの1枚。
手前の白い物体は、白猫型キッチン? タイマーです。
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by K318Ci | 2014-11-12 01:30 | 猫話 | Comments(0)
イヤーン
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カメラを向けて、さっと顔をそらす瞬間のハリーでした。
なんという「嫌そう」な顔だ(^^;)。



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by K318Ci | 2014-10-27 00:32 | 猫話 | Comments(0)
びっくり顔
びっくり顔のホシちゃん。


カメラを見て硬直しているようです。
嫌がっているんだけど、固まってじっとしているので撮りやすいです。

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カメラの前ではびっくり顔。
これでもけっこう懐っこくて、とても性格のいい子です。
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by K318Ci | 2014-06-29 02:37 | 猫話 | Comments(0)